タニヤ マーメイド レック
2008 / 08 / 02 ( Sat ) アクセスログを拾っていると、こんなリンクが
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=&q=%E3%82%BF%E3%83%8B% E3%83%A4%E3%80%80%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%8 0%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF&start=10&sa=N タニヤ マーメイド レックで検索でうちに飛んできたようです。 タニヤのマーメイドで働くレックさんってたまたまですが知ってます。 あれですかね、ねーちゃんが日本人と結婚して、自分も時々日本に遊びに行っていると言う彼女でしょうか??? なんかあったんですかね?この検索主・・・・ ちなみにこの子は整形前のほうが素朴で可愛かったです(同一人物なら・・) |
コンケンの風呂屋
2008 / 07 / 28 ( Mon ) 今回泊まったホテルはバスタブ無いんで銭湯を探しにいきます。
大昔に使った風呂屋を記憶に頼り索敵です。 場所はケーンインホテルの大通りはさんで北側。ありました♪ 値段は1000!流石田舎です。 レベルは幅広く、ロリロリからバーサンまで。あるいみバリエーション豊富です。 とりあえず、猛アピールしてくる20代後半のラオ顔を氏名しました。 内容ですが、それはそれは一生懸命で余った時間は本格的にマッサージです。 すれてません! 一緒に遊び行こうとか誘われましたが、仕事があるんで断りました。 久しぶりに後ろ髪ひかれましたね… チップ500渡しましたが、喜びかたはバンコクでは見ないリアクションでした♪ |
私はインターナショナル
2007 / 06 / 16 ( Sat ) ナンシーへ行ってきました。
3年位前に復活した名店です。 ラチャダは質と価格のバランスが悪いので、ビワに行ったんですが、1000バーツでもキツイレベルだったんで、正面のナンシーです。 価格は1600から。レベルはラチャダの2000++と変わりません。 部屋も広く、金魚鉢でもゆっくり座って鑑賞できます。 今回選んだのは20歳のソムデット出身のエーちゃんです。 英語もナナっ子並に出来ます。 顔はバリバリイサーンで、言葉も完璧イサーンっ子ですが、お父さんがドイツ人とのこと。 しかし、顔にその面影は一切有りません。どうも母親の恋人がドイツ人だったようで、小さいとき「貴方のパパよ!」と言われて育てられたんでしょう。。。。 ![]() あえて否定するのはかわいそうなんでウンウンうなずいていました。 彼女曰く、ドイツ語少し解るとのこと、自慢げにドイツ語で数字を数え始めました。 「ウノ、ドス、トレス、クワトロ.....」 おいおい、それスペイン語!お前のトーちゃんはスペイン系か下手するとフィリピン人だぞ!! でも、マレー系の血が混ざっているといわれれば納得の子でした! |
ラチャダ オネーさん屋台
2007 / 06 / 13 ( Wed ) オネーさん屋台
私はお風呂以でもラチャダが好きです。 今回も2−3日目はラチャダ泊だったんですが、行きつけのオネーさん屋台街へ行ってきました。 ここは、ラチャダの裏通りにあり、夜9時くらいから朝まで営業の屋台街です。雰囲気はパッポンみたいな感じでしょうか? 結構おいしいお店が出ます。 特に夜1時くらいからかなりの混雑。バンコク中の水商売のオネーサンが集合しているんじゃないかと思うほど、オネーサンたちでごった返します。 バシッと化粧したオネーサンがどこの店もたくさん居るんで楽しいです。 こんな可愛い子どこの店にいるの?と真剣に思う子がかならず10人は目に付きます。 円光カフェでは無いので、あくまでもお客さん同士。でもご飯食べながらお酒飲んでると、横に座った子達とお話しちゃいます。 今回まん前に座ったナナやタニヤではマズいない可愛い子に、どこの店?と聞いたらペガサスとのこと。飲み代2万バーツはするタイ人金持ち倶楽部です。もう1人はカフェとのこと。どちらも私が行けるレベルではないです。。。 毎回ですが、このラチャダ屋台が一番可愛い子に遭遇します。。。 |
タニヤ バニー
2007 / 06 / 11 ( Mon ) タニヤ バニー
http://www.e-guide-books.com/bkk/club/taniya.html タニヤの撃沈バーで有名なバニーです。 日本語が喋れる子がたくさんいて、それで、オヤジ心をくすぐる名主が数多くいるとのことですが、嘘です。 早い時間に2件回ったうちの1件ですが、20代後半以上が大半で、どうも触手が伸びません。 とりあえず胸が大きめの子を選びお持ち帰りしました。 飲み代+ペイバー1500B=約6千円 デートですが休憩2500、泊まり3000とのことです。 店を出ると彼女の車で行くとの事。タニヤでは意外と多いパターン。ピカピカのシビックでホテルに向かいます。 さて、車の中で車のローンが毎月12,000 バーツあるとか話を聞きます。嫌な予感です。 部屋に着くと 「今夜と、明日の昼と、明日の夜ずーっと一緒にいるから15000バーツちょうだい!」 とのお願い、計算が合いません。 明日の昼は予定があると言うと、じゃ、今夜の分先に4000ちょうだいとのこと。 また、計算が合いません。 「4000って泊まり?」と聞くとショートとの事。 もう、この段階でやる気は0です。 「約束でしょう!3000だよ、あとはチップなんだから、先にあげないよ」 と言うと、休憩で帰るとの事。 2500払おうとすると、チップ込みで3000くれと。。。。 もう、早く帰ってくれモード全快になりました。 若いときは、ココで怒ってお店にクレームつけたりしてましたが、今はもうそんなことめんどうです。 さっさと抜いて3000渡しました。すると即効でお着替え。 どうもタニヤは良い思いでありません。 タイの相場や他との比較が出来ない出張さんには天国なんでしょうが、私はスレててもう駄目です。 今回は初泰者と一緒だったんで、無難に責めたのが間違いです。 しかし、同行者は大いに満足でした。ちなみにこいつは初日の夜中、タクシーにアタミに連れて行かれ2万円払って満足してます |


