久々バンコク
2006 / 10 / 30 ( Mon ) 仕事中何気にNWAを見ていたら、来週ビジネスが空いていたので、衝動的にバンコク行きを決めました。
今回ものんびりリゾートが目的ですので、そこそこ設備の良いホテルを取りました。 最近出来た手の中の上のSAです。帰国後報告をしたいと思います。 このSAはいろんなサイトを覗いてもレポートが無く、ファランが書いているくらいです。 立地、JF、価格、プール、室内LAN等HP上では全て満たしていますのでbookingいたしました。 しかし、実際泊まると???なホテルも過去沢山ありましたので、ヨーク見てきます。 それとSAでようはイヒヒに都合が良いホテルの場合、宿泊している人種がアタタタタタとなる場合が多いです。その辺も値段との兼ね合いだと思います。 ナナホテルくらいになると、値段と立地で逆に楽しい面々が宿泊していますが、中途半端なイヒヒホテルだと、朝食を幸せな家族連れの横で、gogoオネーちゃんと食べる醜態を見せたり、ロビーでオネーちゃんとイチャイチャしていると、疲れ憔悴しきった駐在員職工労務者同朋がよれよれと現れ、現実に目が覚まされます。 そんな観点で、私は1000B 前後のボロか4000B以上のSAに決めてます。 今回は後者に当たるわけです。 飛行場も変わりましたので、事前情報なしで、ちょっと入ってまいります。 来週いますので、、、、 |
キャバレーハリウッド
2006 / 10 / 29 ( Sun ) |
大人の遊びinマニラ
2006 / 10 / 24 ( Tue ) カタさんより興味深いコメントを頂きましたので、ご紹介です。
一昨日マニラより戻ってきました。比国訪問は2度目ですが、初回は末期マルコス政権下での橋梁工事入札の下見でしたので遊びでの訪問は始めてです。 enrique そう、その時期い私も始めてマニラに居たのです。マビニ通りは今のアンへを上回るgogo通りで、夜のネオンが眩しかったものです。。。 確かにマニラ線には、普段あまり見かけないコスチュームの日本人壮年男性が沢山おられますね。欧米線はともかくとして、BKK線とも違っていると思いました。最も目立つ違いは日本の若い女性観光客が全く乗ってないことですね。 それにしても、往路機内でやおら下着姿になって、着替えを始められた日本人男性にはタマゲました。 enrique 皆さんあの服はどこで買うのでしょうか??? とくに、このブログは本当に参考になりました(旧ブログはとても)。遊び場の相場や場所などはタクシードライバーに聞けばわかります。大事なことはコノ地の方々の考え方や習慣です。enriqueさんのブログには向き合い方が書かれていると思うのです。 すみません。。。今は手抜きで申し分けありません。。。。 泊まったところは、ダイヤモンドHで夕食後に ベイウォークの散策を楽しみ、数人の現地の女性と色々な話ができました。 翌日は、昼間マカティのモール、夜はEIEC・ブルゴスと回り、深夜にエルミタの有名CAFEにたどりつきました。そこで、 妙齢の看護学生と称される方と知り合って、後でホテルのバーに来ていただいて長い話ができました。 ケソンまでお帰りになるということで、タクシーを呼び、その代金相応分プラスアルファを渡したら、タクシー代がもったいないし翌朝にはTホスピタルでの研修勤務があるので、同宿させてもらえないかと尋ねられました。当該Hでは宿泊者以外の客室立ち入りはHの制限下にあるとの注意書きがあったので、フロントと交渉してOKをもらってもうひとつのベッドに寝てもらい、マニラでの始めてのイヒヒモドキとなりました(こんなことはネタで書いているわけではなく、小生は加齢のためか装弾数が単発である上、次弾充填に数日を要するためかなり慎重にならざるを得ないのです)。 翌日は、病院に送り、そのままアンヘレスにタクシーで向かいました。長くなりすぎですからこんなところで終わりにします。 enrique おおーー大人の遊びです。擬似例愛のお手本ともいえる行動です! 特にこのくだりベイウォークの散策を楽しみ、数人の現地の女性と色々な話ができました。 立ちんぼとの会話をこんな表現できるとはすばらしいです。素人では出来ません。 同宿の女性もさりげなく、かも偶発的に訪れたハプニングのごとくイヒヒへ。。。うらやましいです。 「泊まりいくら?休憩いくら?サービスは?」 と交渉して持ち帰りするのが普通となってますが、こんな偶然的なシチュエーションも味なものです。 分かっているから出来る大人の遊びでしょう。 私も大変勉強になりました。 |
中国人が行く町
2006 / 10 / 23 ( Mon ) 書くことが無いので(仕事に没頭)まったく更新なしですみません。
だいぶ落ち着いてきたので新しい企画を考えています。 バンコクやマニラ、アンへは皆さんご存知で楽しまれています。その分マンネリとしたものが出てきて、私自身(行きたい!)といった欲求が沸いてきません。 しかし、タイで言うハジャイやチェンライ、マハチャイのような隠れた楽園はフィリピンにもあると思います。 旧仏領印度支那をうろうろしている時に感じたのは、中華系のホテルや夜総会(カラオケバー)がある町は、結構イヒヒも観光もふれあいも楽しいものがありました。 Laoag セブパシフィックから来たメールにこんな地名がありました。 暇なんでgoogleで検索します。するとこんなホテルが出てきました。 こんな田舎でカジノにバンドに中国語。。。 ついでにgoogleの中国語版をググルとマカオや香港人がLaoagで結構行方不明や死んでますね。それだけ楽しいことがあるのでしょうか? |
|
| ホーム |
|


